お知らせ2026年7月7日 プレスリリース記事掲載。詳しく見る →

まずは備える意識を

いざという時を想定して、まずは意識をもって対策を行うことが大切です。 Re:Linkは、迷子札に記載の専用QRコードを読み取ると、電話番号やLINEの交換不要、アプリダウンロード不要で発見者も飼い主も躊躇なく連絡ができます。 また、迷子から再会までをAIが適切にナビゲーションします。

Re:Linkのロゴ

想定外を想定内にするペット用迷子札、それがRe:Linkです。


4つのステップで安心

シンプルな流れで、ペットの安全を守ります

1
ペット情報を登録

ペット情報を登録

QRコードをスキャンして、ペットの情報を入力。チャットルームが自動で開設されます。

2
ペットに装着

ペットに装着

迷子になったら、発見者にメッセージを送信。AIが状態を判定し迷子中へ。

3
発見者がスキャン

発見者がスキャン

発見した方がQRコードをスキャン。位置情報・ペットの様子を共有。状態は保護中へ。

4
無事に再会

無事に再会

チャットで受け渡しの調整。ペットと飼い主が無事に再会できます。

安全なチャット機能

アプリのダウンロードや個人情報の登録などは必要ありません。
電話番号やLINEの交換などせず、匿名で飼い主とやり取りすることができます。

発

飼い主からの迷子連絡

オンライン

うちの犬が迷子になりました。発見した方、連絡をお願いします。

10:23

チャットでリアルタイムにやり取り

災害時など不測の事態で迷子になったペットと再び会えるように【想定外を想定内にするペット用迷子札】。発見した方も飼い主も躊躇なく連絡がとりあえるように、個人情報のやり取りを不要とした点が大きなポイントです。

他の連絡手段は不要

電話番号やメールアドレスを交換する必要はありません。アプリ内のチャットだけで完結します。

即座に通知

新しいメッセージが届くと、メールで即座にお知らせ。※ 開発中のアプリ版ではプッシュ通知も対応予定

電話番号・メールアドレスの交換は不要

自動的に専用チャットルームにつながり、飼い主に通知。 アプリのダウンロードや個人情報の登録などは必要ありません。 電話番号やLINEの交換などせず、匿名で飼い主とやり取りすることができます。

Re:Linkのチャット機能イメージ

多頭飼いにおすすめのペット用迷子札

一緒に暮らすペットが複数いても、Re:Linkならまとめて管理。それぞれの大切な情報と、もしもの時のつながりを用意できます。

実際の管理画面
複数のペットを一覧で確認できるRe:Linkの管理画面
ペットごとの写真や情報、チャットルームの状態をひとつの画面で確認できます。

ひとつの画面で管理

複数のペット情報をひとつの画面にまとめて管理。ペットごとにアカウントを使い分ける必要はありません。

一頭ずつ情報を登録

名前や写真など、その子に合った情報を個別に登録できます。多頭飼いでも、それぞれの特徴がきちんと伝わります。

それぞれに迷子対策

一頭ごとにRe:Linkの迷子札を装着。もしもの時は、読み取られたQRコードからその子の情報へつながります。

※ペットごとにRe:Linkの迷子札が必要です。

AIの見守り機能

ペットが迷子になりパニックに陥る飼い主は少なくありません。そんな時、頼りになるのがAI。
専用チャットではAIが24時間体制でチャットルーム内の状況を判断し迷子から再会までをナビゲート。

状況に合わせて、次の行動をご案内

飼い主の方へ

迷子になった直後の行動をナビゲート

AI

大変な状況ですね。迷子の犬を見つけるためには、まずお近くの警察署や保健所、動物愛護センターにすぐ連絡しましょう。特徴や迷子になった場所、日時などを詳しく伝えることが大切です。また、犬の場合は鑑札番号があれば、必ずペット情報登録画面から登録してください。これによって保護された際、所有者がすぐに判明しやすくなります。

さらに、SNSで迷子の情報を投稿し、地域のコミュニティにも協力を呼びかけることも効果的です。写真は全身や首輪の特徴がわかるものを用意しておくとよいですよ。できるだけ早く行動しましょう。何か他にサポートできることがあれば教えてくださいね。

続けて質問できます

→ 近所での探し方を教えて
→ SNS投稿のコツを教えて

発見・保護した方へ

保護後に必要な対応をナビゲート

AI

〇〇ちゃんを保護していただきありがとうございます。飼い主さんに安心してもらうために、今の状況と、できれば〇〇ちゃんの写真を送ってあげましょう。チャットルーム内でペットの写真をクリックすると、〇〇ちゃんの情報を確認できます。そちらの特徴なども伝えるとよいです。

また、飼い主さんと長時間連絡が取れない場合は、早めに警察や保健所、動物愛護センターにも保護情報を共有することが大切です。何か不安なことがあれば教えてくださいね。

続けて質問できます

→ 飼い主への連絡方法を教えて
→ SNSへの投稿は?

AIがチャットルームの状態を自動判定

チャットルームの状態判定

AIが自動的にペットの状態を判断し、状態の変化を検知した際には飼い主に通知します。

迷子中ステータス

会話の内容から迷子と判断した場合、迷子中に変わります。合わせて次にとる行動をAIより飼い主にメッセージが届きます。

保護中ステータス

発見者の会話の内容から保護と判断した場合、保護中に変わります。合わせて次にとる行動をAIより発見者にメッセージが届きます。

迷子・保護の会話判定

迷子・保護以外の会話に対し目的外としてAIより注意喚起メッセージが送信されます。Plusプランご利用時は自由に会話可能です。

AI自動検知システム

チャットルーム内の利便性向上や健全性を保つため、AIの自動検知装置が搭載されています。

ペット画像自動判定

ペット画像登録時の画像からペットの種類を自動で判定します。

不適切画像・自動検知削除

ふさわしくない画像がチャットルームに送信された際、自動的に削除されます。

不適切メッセージ検知アラート

誹謗中傷等のふさわしくないメッセージが送信されるとAIからの注意喚起メッセージが送信されます。メッセージが削除されない限り毎回送信されます。
必要に応じて運営に対し通報が行われます。

AIの判断に関して

AIの判断は、100%正確なものではありません。場合によっては状態を誤認する場合があります。その場合、チャットルームの状態においてはメニューより正しい状態であることを教えてあげる必要があります。

主な機能

ペットの安全を守るための専用のチャットルーム機能を軸に充実した機能

飼い主インターフェース

スマホから簡単にペット情報を管理。AIがあなたの代わりにチャット参加者に紹介します。。

発見者インターフェース

登録済み・装着済みのQRコードをスキャンするだけで、飼い主への連絡が可能に。

プライバシー保護

チャットルームで会話のため、その他の個人情報の交換は不要。

24時間対応

いつでもどこでも、ペットの安全を見守ります。

画像・位置情報の送信

ペットの様子を画像で送信できます。発見場所や受け渡し場所時に位置情報の送信が可能。

チャットルーム招待

家族・お友達をチャットルームに招待し、複数人でペットを見守ることが可能。(お友達招待は有料)

AI質問・相談

AIとの専用チャットルームにより、アプリの使い方やしつけなどの相談が可能。(一部有料)

メール送信

チャットルームにメッセージ受信時にメールで通知可能。(開発中のアプリにおいてはPUSH通知)

料金プラン

QRコードがついた迷子札をご購入いただくと、迷子対策の専用チャット機能が無料でご使用できます。
Plusプランは月額120円でお楽しみいただけます。


本サービスはPlusプランにより支えられています。

迷子対策基本プラン

無料プラン

¥0無料
  • 基本的な迷子対策機能
  • ペット情報登録
  • 家族の招待機能
  • 発見者とのチャット機能
  • メール通知機能
  • メッセージ内容に制限あり
  • 30日間の閲覧制限あり
人気プラン

Plusプラン

¥120月額
  • 無料プランの全機能
  • AI相談機能(しつけの仕方など)
  • お友達の招待機能
  • お友達とのチャット機能
  • メッセージ内容・数に制限なし
  • AIとの会話に制限なし
  • 今後機能追加あり

ユーザーの声

Re:Linkで安心を手に入れた飼い主さまの声

離れてしまったペットと再会するために

災害に備えて耐震性の高い家に住む、備蓄をするなどと同じように
【想定外を想定内に】することがペットにおいても必要です。ペットと離れ離れになってしまう機会は不意に訪れます。
予期せぬ大地震、火事、雷の音でパニックになって逃げだしてしまったり、散歩中に首輪が外れて駆け出してしまったり…。
「想定外の事態」に日ごろから備えることで、ペットも飼い主も最悪の事態から回避できます。

迷子になったペットのイメージ

日常から迷子札などの対策が必要

ペットが行方不明になってしまったら、不安で夜も眠れない日々が続くでしょう。SNSを駆使して情報を拡散する、目撃情報を募る、保護施設に連絡をするなど懸命な捜索も実を結ばないことが多いという結果も…。そんな最悪な事態を回避するためにも、日ごろから迷子札などで備えておきましょう。

熊本地震の統計データのイメージ

対策している人は極めて少ない現状

例えば、熊本地震の際に保護され収容されたペットのうち、身元が分かった割合は犬でたった2%、猫にいたっては0%。飼い主が保護施設を訪れるなど捜索をした結果、返還されたペットは犬で37%、猫は0.7%です。迷子札などで身元が分かれば、再び出会える可能性はもっと高まるはずです。(※熊本地震時は販売される犬や猫に対してマイクロチップ装着は義務化されていませんでした)(※出典:環境省「熊本地震における被災動物対応記録集」)

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